体幹や姿勢は“色”で変わるかもしれません。 1分で簡単!セルフチェック

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それは、かけるフィットネス。 kodak KolorUp™Lens Physical Support Color®

kodak KolorUp™Lens
Physical Support Color®
それは、
かけるフィットネス。

good design award 2024年度受賞

色で
身体に変化を起こす
“新発想のレンズ”

カラーレンズは
こんな方におすすめ!

  • 外や室内の
    光が眩しく
    目に痛みを感じる
  • 体幹を整えて
    運動パフォーマンス
    を上げたい
  • デスクワークや
    パソコン作業が長い
  • 年齢とともに
    身体が疲れやすいと
    感じる
  • 夜間の運転に
    不安を感じる
  • 長時間の運転をする
  • 腰痛に
    悩まされている
  • 頭痛、片頭痛を
    感じることが多い
  • ドライアイに
    悩まされている

自分の目にあった
カラーで
さまざまな効果が期待

  1. 体幹の
    安定
  2. 眩しさの
    軽減
  3. 眼の疲れ
    軽減
  4. 身体の疲れ
    軽減
  5. パフォー
    マンス向上
  6. 身体の
    可動域の向上
  7. ストレス
    緩和
  8. 集中力
    アップ
  9. 睡眠の
    質改善

※Physical Support Color®装用後に感じる変化には個人差があります。

レンズのon/offテスト

自分に合ったカラーレンズを装着した場合と、装着していない場合の見え方を比較します。
見え方の違いによって、動かしやすさや身体の感覚に変化を感じることがあります。

lens off

lens on

目にも
パーソナルカラー
が存在

「身体のバランス能力に
影響を与える色」の発見が
フィジカルの
サポートに繋がる

色の波長は目から脳へと伝達され、体幹やバランス能力など、人の身体にさまざまな影響を与える可能性があることが研究で示唆されています。

「東北大学大学院医工学研究科
共同研究で実証」

視覚刺激として、
色覚が
運動調整能力に影響

日常生活においても世界トップレベルのスポーツシーンにおいても、若い人から高齢者まで体のバランスは重要です。今回、共同研究を通じてバランス制御によい影響を及ぼすメガネレンズの色、悪い影響を及ぼすメガネレンズの色が個人によって異なることがわかりました。なぜ人によって異なるのかその仕組みの解明はこれからですが、転ばないようにするために、あるいはスポーツでバランスを崩さないために、自分の色をみつけることが役に立つことが期待されます。

東北大学産学連携機構 特任教授
永富 良一教授

身体の平衡機能
(バランス能力)変化

開眼片脚立ち、およびジャンプ着地する際の重心調節能力について、床反力計を用いて精密に計測しました。
各色のレンズで 6 回のテストを行い、色によってバランス能力に対する効果が異なることがわかりました。また、個人ごとにバランスが良くなる最適な色と悪くなる非適切な色が特定できることがわかりました。

研究報告書はこちら

※出典:カラーレンズメガネの色の選択が姿勢制御に影響することを確認 ―姿勢制御に影響を及ぼす色は人によって異なるー

※出典:カラーレンズメガネの色の選択が姿勢制御に影響することを確認 ―姿勢制御に影響を及ぼす色は人によって異なるー

kodak
KolorUp™Lens
Physical
Support Color®

フィジカル
サポートカラー

ひとりひとりの目には特定の色をまぶしく感じるなどの「固有の違い」があり、青が苦手、赤色が苦手などそれぞれ各個人の特性を持っています。

さまざまな環境で、色の得意・不得意が身体のバランス能力や心(気分)の安定に影響しています。そのバランスを調整し、サポートするのが「フィジカルサポートカラー」です。身体のバランスや身体機能の変化を確認しながらひとりひとりの目に合わせたカラーレンズを選定します。

  1. 01.

    お手持ちのフレームにも
    どんなフレームにも入れられる

    今お使いのメガネフレームにも対応可能。新しくフレームを用意しなくても、レンズ交換だけで取り入れられます。お気に入りのデザインをそのまま活かせるのも魅力です。

  2. 02.

    レンズは25種類。組み合わせで80万通り以上に

    カラーや濃度の異なる25種類のレンズを用意。フレームや使用シーンに合わせて組み合わせることで、自分に合った見え方を選ぶことができます。

  3. 03.

    度数や遠近両用/
    中近両用も選べる

    近視や乱視、老眼鏡など、日常のさまざまな場面に合わせた選択が可能です。普段使いから仕事用まで、シーンに合わせてお選びいただけます。

kodak Lenses」は、1世紀以上にわたり写真・映像分野で培われた「光を制御する技術」と「色彩を再現する技術」をメガネレンズに応用し、独自の光学理論に基づいて開発された高性能な眼鏡用レンズブランドです。単なる視力矯正だけでなく、「見え方の質(Quality of Vision)」の向上を追求し、優れた光学ソリューションやユニークなアイデアを形にした製品を提供しています。

feature. フィジカルサポートカラーの特徴

01 / 03

体幹の安定と
姿勢バランスを
自然に導く

体幹バランス能力の変化に着目し、日常の動作や姿勢をサポートする視界を提供します。
眩しさの感じ方や、色味のバランスに配慮することで、自然で負担の少ない視覚体験を目指します。

  • 視覚的な眩しさを抑えた、
    やさしい見え方
  • コントラストに配慮し、
    細部まで見やすい視界
  • 自然な視界で、
    長時間でも快適に使用できる見え方
02 / 03

幅広いライフシーンに
寄り添う快適性

ビジネスから日常、アクティブなシーンまで幅広く対応。
既存フレームにも組み込みやすく、ライフスタイルに合わせた選択が可能です。

  • PC作業や会議時も快適な
    見え方で作業に集中しやすい
  • 運転や外出時の
    視覚的ストレスに配慮
  • 様々なスポーツで
    パフォーマンス向上に期待
03 / 03

ライフステージに
合わせた選択肢

年齢やライフスタイルの変化とともに、求める見え方も少しずつ変わっていきます。
学生から社会人、子育て世代、アクティブシニアまで。
その時々の暮らしや悩みに合わせて選べる設計です。

  • ライフスタイルの
    変化に合わせたレンズ選択
  • 度数や使用シーンに応じた
    カスタマイズ対応
  • 使用目的で
    選択できる柔軟なラインナップ

voice. 使用者様の声

  • customer

    お客様

    40代 / 女性

    やさしい視界にかわりました

    初めはやさしい視界だけの様でしたが、次第に頭のてっぺんから引っ張られている様な、まっすぐに立っているなと思う様になりました。気が付くと色のない眼鏡をしていると目眩がして色つきの方をかけるとくらくらしないのです。今では、もうこちらの眼鏡以外つけられません。自分に合った色の眼鏡だけで、ここまで変わるとはおもいませんでした。本当に良い物を勧めていただいて感謝です。

  • staff

    神代 千鶴

    40代 / 眼鏡店スタッフ

    周りが自然に見えました

    私は定期的に寝違えのような肩と首の不調が現れ、症状が良くなるのに1週間ほどかかっていました。このレンズを使いだしてからふと気づいたときにこの寝違えの症状が消えていたのと、肩こりがなくなっていました。このレンズをかけ忘れるとまた寝違えの症状が出そうになります。不思議です。それと長距離の運転も掛ける前と比べると疲れ方に雲泥の差があります。

  • customer

    お客様

    30代 / 女性

    腰痛が軽減

    使い始めのころは少し暗く感じたものの気にならなくなり、集中力が高まったように感じる。無駄な力が抜けて走れるようになったのでロングラン、マラソンでの後半が粘れるようになった。

  • staff

    小口 和也

    30代 / 眼鏡店スタッフ

    自信をもって提案できる

    実際にフィジカルサポートカラーを使用してみて、見え方だけでなく目や身体全体の負担感が軽減される感覚がありました。プロ目線で感じるフィジカルサポートカラーの最大の魅力は、「数値では見えない不調にアプローチできる」「説明ではなく体感で伝えられる」。お客様ごとに結果が異なり、オーダーメイド性が高い点視力補正の先にある「快適さ」や「楽に過ごせる状態」を提案できるツールとして、非常に価値の高い仕組みだと思います。

  • customer

    お客様

    50代 / 男性

    とにかく楽

    サングラスはほとんど使用したことはなかったし、使ったとしても真っ黒のものが普通だと思っていた。まず驚いたのが「とにかく楽」。サングラスは視界が悪くなるイメージがあったが、全く視界良好で違和感を感じない。ジョギング中も通常のメガネと変わらずサングラスをかけている感覚がない。車を運転する時も、周囲の見え方に違和感が無く、運転中は毎回かけている。

  • staff

    小野 さおり

    眼鏡店スタッフ

    頭痛が少なくなった

    当店でのフィジカルサポートカラーの取り扱いをきっかけに使用を開始しましたが頭痛が少なくなったこと、車酔いがしなくなりました。色によって身体のぐらつき方が変わるのでびっくりしますよ!

  • customer

    お客様

    30代 / 女性

    身体が整う感覚に感動

    眩しさで目を細める癖があり、運転で集中できないことや頭が重く感じることが多くありました。フィジカルサポートカラーをかけると視界が開けたようにクリアになり、目がラクで、以前よりも運転が断然楽しくなりました。しかもよく眠れるようになり、睡眠の質が上がったせいか頭が重く感じることも激減し、なんだか毎日がスッキリしています。自分の身体が必要としている色で見ると、身体が整っていくことに感動しています。

  • staff

    金田 光美

    40代 / 眼鏡店スタッフ

    不調の軽減が期待

    なんとなく不調を感じる状態に慣れて諦めていたのが、フィジカルサポートカラーを掛け始めてからはいろんな不調が改善され、日々のモチベーションまで自然と高まりました。お店でも、眩しさや身体の不調を感じているお客様にご紹介していますが、普段特に不調を感じていない方でも、カラー測定をすると変化を実感していただくことが多いので、実際に体感することで良さがわかるレンズだと思います。

flow. レンズ作成の流れ

※Physical Support Color®は株式会社Innochi(イノチグラス)の技術ライセンスを受けています。

  • カラー測定

    体幹安定度を確認する独自の測定法(体幹法など)を用いて、複数のカラーバリエーションを試します。

  • 見え方とバランス確認

    カラー測定で選定したカラーを組み合わせたレンズをかけていただき、バランス確認を行います。

  • メガネの装着確認

    測定結果をもとに配色されたカラーレンズをフレームにはめて完成。実際に装着していただき、見え方やバランスを再確認します。

faq. よくあるご質問

体幹や姿勢、身体の柔軟性は
色で変わるかもしれません。
1分で簡単!セルフチェック

色や見え方の違いは、私たちの感じ方や意識にさまざまな影響を与えると言われています。視界が心地よく感じられると、姿勢や動きへの意識が変わることも。
ここでは、色の違いによる身体の柔軟性の変化を、簡単なセルフチェックで体感できます。日常の中で、自分にとって心地よい視界を見つけるヒントとしてお試しください。

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